流星のロックマンストーリー

流星のロックマンのストーリーです。

小学5年生に進級したスバルは、父親が行方不明になった3年前の事故のショックから、学校にも行かない日々を送っていた。

「学校へ来るように」と説得するクラスメート達をさけるようにして、1人街の展望台へ向かうスバル・・・

展望台へたどり着いたスバルは、いつものように父のことを思いながら、「ビジライザー」をかけて空を見上げている。
・・・すると、突然、謎の光がスバルを直撃、スバルは倒れ込んでしまった。

意識をとり戻したスバルは、なぞの宇宙人と出会う事になる。
ビジライザーが光の直撃を受けて、本来の能力が目覚め
宇宙人の電波のカラダを見ることができるようになったらしい。

謎の宇宙人は「ウォーロック」と名乗り、自分の正体は「FM星人」であると、さらにはスバルの父のことを知っていると言う。
スバルが父のことを聞こうとしたそのとき、ウォーロックを同じFM星からあらわれた「電波ウイルス」の襲撃にあってしまう二人。

しかし、父のことを知りたいスバルは、ウォーロックの言うがままに融合(ゆうごう)、電波化し、電波ウイルスとの戦いに巻き込まれていくことになる・・・

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流星のロックマン発売前情報

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